職場に馴染めないときにやるべきこと9つとNG行動!退職基準も解説

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職場に馴染めないと悩んでいませんか?
実は、職場に馴染むのはそんなに難しいことじゃないんです。

え?社交的なら馴染むのも簡単でしょうって?
いえいえ、私は人見知りの変わり者、ついでに言うなら緊張しやすい性格です。
だけど、派遣社員として何度も新しい職場を経験する内に、職場で自分のポジションを見つける方法がわかりました。

今回は、新しい職場を何度も経験した人見知りの私が、職場に馴染めないときにやるべきことを徹底解説!
やってはいけないNG行動と、転職があたまを過ぎった時の退職基準も教えます。

大前提!職場に馴染むのは重要ではない

最初に断言します。
仕事をする上で、職場に馴染むのは重要ではありません。

「職場に馴染めないと、仕事にも支障をきたしますよ」なんて話もありますが、あれはウソ。
馴染めなくて仕事に支障が出るなら、馴染めないあなたが悪いのではなく、職場の人間関係がくさっているだけです。

繰り返しになりますが、私は人見知りの変わり者のコミュ障。
社交的でもないし、当然ですが新しい職場では毎回緊張しますし、すぐ馴染むような順応力もありません。

それでも、派遣先では常に重宝されてきました。
仲良し付き合いはできなくても、仕事で信頼され、スムーズに行うのは可能なんです。
むしろ、職場で仲良しごっこを求める方が、人間関係が壊れやすくなります。
なぜならば、仕事に私情を挟んでくるから。

職場に必要なのは、馴染んで気心の知れた仲間関係を築くことではありません。
相手への敬意と礼儀を示しながら、仕事を遂行するという目的に沿って行動を決定するのが、職場では最も重要であり、如いてはそれが良好な人間関係に繋がります。

アルバイトも含めて多種多様な職場を経験しましたが、難易度の低い仕事程人間関係がぐっちゃぐちゃです。
どうでも良いマウンティング、勘違い上から目線、意味不明の派閥やいじめは、仕事そのもので評価と信頼を獲得できない低レベルの人がやること。
そして、低レベルの人がいると人の出入りが激しくなるけど「誰でもできる仕事」だから補充も簡単で、結果長く居座っている人が益々勘違いする…となります。

一方、人間関係が良好な職場は、馴染もうが馴染むまいが目的が「仕事」ですから、仕事をスムーズに行うためにどうすれば良いか皆が考え、結果人間関係が良くなる…の黄金ループとなります。
勘違い低レベル人間の巣窟のような職場でもない限り、職場で馴染もうと頑張らなくても、程好い距離感で快適に仕事ができるのです。

だから、職場に馴染むのは二の次で良いのです!

職場に馴染めないときにやるべきこと9つ

「職場に馴染めなくても大丈夫!」と言われても、悩んでいるからこの記事に辿り着いたんですよね。
そこで、人見知りでも緊張しぃでもできる、職場に馴染めないときにやるべきことを、体験談を踏まえながら伝授します!

仕事に集中する

職場に馴染めないときは、とにかく仕事に集中です!
職場は仕事をやる場所。
仲良しごっこの場所じゃないのよ。
仕事に集中すれば、馴染んでいない居心地の悪さも紛れます。

それだけではありません。
職場に馴染むために何より優先すべきなのが、やっぱり仕事なのです。
まずは仕事を真面目に取り組み、ミスを極力減らして、効率を高めて処理スピードを上げ、完成度を高めましょう。
仕事をスムーズに安心して任せられる人になるのが、職場に馴染む第一関門です。

私はどこの職場にいっても、仕事最優先でやってきました。
だから断言します。
仕事で信頼を得られれば、後から人間関係はついてきます。
とにかく、仕事に集中集中ですよ!

仕事の報告・連絡・相談を丁寧にする

仕事はチームで行うものです。
仕事に集中して取り組んでいれば、自然と報告、連絡、相談するシーンが出てきます。

職場に馴染めない人は、とても真面目で気遣いさん。
連絡すべきことができても「もしかして、相手の仕事を邪魔してしまうのでは?」と遠慮して声をかけられません。
そして、伝えるべきことも伝えられず、仕事も人間関係も上手くいかなくなってしまいます。

仕事をスムーズに行うには、情報共有はとても重要!
「こんなことくらいで話しかけて良いのかな?」と思っても、遠慮なく伝えましょう。
丁寧な報告、連絡、相談は、情報共有になって仕事の効率が上がります。
周囲も「この人はきちんと伝えてくれる人」とあなたを信頼するようになりますよ。

しかも、これも立派なコミュニケーション。
「職場に馴染むために雑談をしなければ…」と思っていたら大間違い。
職場では仕事こそ、もっとも適切で、そして人を選ばずに盛り上げられる話題です。

不明点はきちんと確認する

仕事をしていれば、不明点も出てきますよね。
この時、「自分で考えなきゃ」と孤独に作業をすると、仕事は進まないし人との交流もできないし、誰も得しません

不明点ができたときこそコミュニケーションのチャンス!
職場の人に「これはどうすれば良いのでしょう?」など、きちんと確認しましょう。

私は不明点はすぐ人に聞く人でした。
結果、派遣社員なのに社員の人より他部署と親しくなり、情報にも詳しくなってしまいました。
配属部署の人たちには、「ききたさんに聞けばわかる」と思われて、「そんなの知るはずないじゃん」ってことまで、なぜか私に質問してきましたよ(もちろん、笑顔で「ごめんなさい。ちょっとわからないです」と答えたけど)。

職場に馴染む努力をしなくても、仕事をしっかり行う努力をすれば、自然と馴染んでいくものです。
不明点はきちんと確認すれば、ミスも未然防止できて一石二鳥です。

余裕があるときは積極的に手伝う

自分の仕事に余裕がある時に、職場の人が忙しそうにしていたら、「お手伝いできることありますか?」と声をかけて積極的に手伝いましょう。
職場に馴染むには、やっぱり気遣いは重要です。

しかも、これって職場に馴染むため以前に、仕事を達成するために大切なこと。
担当が違っても、同じチームで働く仲間なので、大変なときはフォローし合うのが良い職場です。

もちろん、自分も急ぎの仕事をしているなら、お手伝いしてる場合ではありません。
手伝いは自分の仕事がしっかりできているのが大前提。
「早く職場に馴染みたい!」と、自分の仕事を疎かにして、人の仕事の手伝いばかりしていたら本末転倒。
周囲からの信頼も失ってしまいます。

挨拶とお礼とマナーを大切にする

職場に馴染む以前に、社会人として最低限やるべきことではありますが、挨拶とお礼の言葉を大事にして、マナーをしっかり守りましょう。

「職場に馴染めない…」と思うと、猫背になって声も小さくなりがちです。
だけど、挨拶は社会人として、人としてコミュニケーションの入口で超重要!
以下のフレーズは最低限の挨拶ですので、必ず言いましょう。

  • おはようございます
  • お疲れ様でした
  • お先に失礼します

後は、シーンに合わせて「恐れ入ります」「承知いたしました」「ありがとうございます」など、丁寧に伝えると良いでしょう。
適切な言葉選びは、社会人として最低限のマナーです。
「よくわからない」という場合は、秘書検定アプリなどをダウンロードして勉強してくださいね。

「職場に馴染めない…」と悩む人って、実は社会人マナーがわかっていないケースが多いんですよ。
知識がないのに、自分で考えて何とかしようとしても上手くいかないのは必然です。

笑顔で感じの良い人を目指す

職場に馴染むにはイメージも大切です。
とにかく笑顔の大盤振る舞いをしましょう。
挨拶は笑顔で、話しかけられたり仕事の話をしたりするときも笑顔です。

派遣社員時代、私が「感じが良い人」と思われるために心がけていたことを紹介します。

  • とにかく笑顔。つまらないギャグにも笑顔
  • 柔らかい表現を選ぶ
  • 聞き取りやすいように話す速度はゆっくりめ
  • 相手に話しかける時は「すみません。今お時間大丈夫ですか?」
  • 仕事を頼むときは笑顔で「よろしくお願いします」
  • 仕事で何かしてもらったら笑顔で「ありがとうございます」
  • 仕事を頼まれたら笑顔で「わかりました」
  • 呼ばれたら「はい」と笑顔で返事をする
  • 相手の話を途中で遮らない

これだけで、随分と好感度が上がります。
大したことはしていませんよね。
基本受け身で、だけど笑顔で感じ良く、礼儀正しく丁寧にしていれば良いのです。
勝手に「穏やかで優しくて感じの良い人」というイメージが確立されますよ。

誘いにはなるべく応じる

職場に馴染めない…と言いつつも、職場にいればいろいろなお誘いがありますよね。
歓送迎会や新年会、忘年会、日常的ならランチのお誘い、場合によっては社内サークルの誘いなど。

職場に馴染めないと誘われても緊張して、ついつい断りたくなるかもしれません。
しかし、馴染みたいなら誘いには可能な限り応じましょう。
緊張しても、会話が弾まなくても、参加していればいずれ慣れます!
上手くいかなくても誘いに応じていれば、相手は「迷惑ではないのだな」と、あなたががんばっていることに気付いてくれますよ。

一方、誘いを断り続けると、「誘われたくないのか」「付き合いが悪い」「陰キャ」など、ネガティブなイメージがついてしまいます。
あなたが「馴染めない…」と悩んでいるのに、周囲は「自分たちとプライベートで関わりたくないのだろう」と誤解してしまうのです。

私はお酒も苦手だし、不特定多数の飲み会も疲れるから好きじゃなかったですが、誘われればなるべく応じていました。
行けばそれなりに皆気を使ってくれ、職場ではしないプライベートな話も聞けて、疲れるけどそれなりに楽しめるものです。
疲れるけど、行くだけの価値はありますよ。

職場の人に興味を持つ

「職場に馴染めない…」と悩む人は、実は興味の対象が自分だけというのは良くあること。
悩みの基準が「馴染めない自分」なのがその証拠。
職場に馴染みたいと思っているのに、職場にいる人に興味がないんですよね。
興味がないから話題も浮かばないし、一向に距離も縮まらないわけです。

職場に限らず相手と仲良くなりたいなら、まずは興味を持つこと。
興味を高めるためにも、まずは自分との共通点探しから始めましょう。
すると、以下のように相手に聞きたいことが思い浮かんできますよ。

  • 好きな食べ物(職場ならランチや退社後に良くいくグルメ話題につながる)
  • 特技(職場なら仕事の得意分野からプライベートな話題に踏み込める)
  • 趣味(趣味の話題は特技からつながることが多い)
  • 家族の話(相手が家族の話を出したら広げるチャンス)
  • 休日の過ごし方(月曜日、金曜日に出しやすい話題)

もちろん、仕事第一なので普段はゆっくり雑談する時間はないでしょう。
しかし、休憩時間やランチが一緒になったときや、会社までの道のりでバッタリ会ったときなど、これらの話題から相手をもっとよく知ることができます。

興味→知る→距離が縮まる

これは、職場に限らず快適な人間関係を作るための基本です。

仕事以外に大切なものや場所を作る

自分の世界が仕事だけだと「職場に馴染めない→全てがおしまい」となりやすいですので、仕事以外にも大切なものや場所を作りましょう。
ベタですが、仕事以外の場所づくりの例をいくつか紹介します。

  • 趣味に没頭(習い事含む)
  • 恋人や友達、家族との付き合いを盛んにする
  • 恋活・婚活
  • SNSの世界に居場所を見出す
  • 副業を始める

依存先は多ければ多いほど良いです。
お金と時間に余裕ができて、趣味で大人のバイオリンを習い始めたのも、派遣社員としての働き方が定着したころでした。

仕事以外に世界があると、人間性も深まり、自然と話題も増えます。
人生も豊かになるし、良いことばかりです。

職場に馴染めないときにやってはいけないNG行動

「職場に馴染めない…」と思ったときに、馴染む努力を台無しにするやってはいけないNG行動を教えます。
NG行動は、誰もがやってしまいがちな間違いのお手本ですので、必ず読んでくださいね。

焦って距離感を間違える

「職場に馴染めない…早く馴染まなきゃ!」となり、焦って距離感を間違えるのはあるあるです。
仕事も完璧に覚えていないのに、人と仲良くなること最優先で以下のような行為をするのはNGです。

  • 早く仲良くなりたくて、仕事時間に自分から無駄話を発信する
  • 親しくなっていない同僚に、「飲みに行こう」とガンガン攻める
  • 誘われていないのに「なになに?」と首を突っ込む
  • 仕事そっちのけで人脈作りに精を出す

これらは学生時代の友達の作り方。
社会人がいきなり距離を一方的に詰めようとすると、警戒されるのがオチです。

「職場は友達づくりの場ではない」「職場は仕事第一」という大前提は絶対です。
仕事よりも職場に馴染むことに一所懸命の人は、「何を優先してるんだか…」と信頼を失い、結果的に仕事も人間関係も上手くいきません。

絶望していじける

「職場に馴染めない自分」を自覚すると、「大人になったのにダメだな…」と自己嫌悪したくなるかもしれません。
どんどんネガティブになって、周囲が普通の対応(特に親しくするわけでもなく、仕事相手として接する)だけで、疎外感を持ち、辛くて絶望してしまう人も…。

しかし、仕事なのに勝手に絶望していじけるのは、当然ですがやってはいけないNG行為。
「職場でいじける」は絶対ダメです。
何の解決にもならないどころか、更に信頼を失います。
仕事には感情を持ち込まない方が上手くいきます。
馴染めない職場なら「他で楽しい時間を過ごせば良いし、ここは仕事をしてお金をもらう場所」と割り切っちゃいましょう。

いじけるなら、職場とは関係のない友達の前でいじけてくださいね。
愚痴を盛大に吐くと、少し気持ちが楽になります。
私も、非常にストレスフルな職場だったときは、職場とは全く関係ない人たちに悪口雑言吐きまくりました。

職場に馴染めなくて辛いときの退職基準

職場に馴染めないのが辛すぎると、出社そのものが苦痛になりますよね。
対策をとっても改善せず辛いままなら、我慢してい続けるとストレスで心身に不調が出るかもしれません。

とは言え、生きていくにはお金が必要です。
そこで、職場に馴染めなくて辛いときの退職基準を教えます。

馴染めないだけではなく仕事そのものが辛い

職場の人間関係に馴染めないだけではなく、仕事そのものに大きなストレスを感じるなら、退職を真剣に考えた方が良いでしょう。
あなたに合った職場は、今の職場ではないのでしょう。

渦中にいると気付きませんが、人間関係も仕事も辛いのは、ブラックな職場の可能性が高いです。
私のように派遣社員としていくつもの企業で実際に働かない限り、自分が所属した職場が「スタンダード」と思い込むのは良くあること。
全てが辛い時は、多くの人や機関に相談し、たくさんの情報を元に自分がどうするべきか決めると良いでしょう。

職場の人間関係最悪でストレスが辛い

多くの企業に就業したからこそわかるのですが、人間関係最悪の職場は、何をどう努力しても改善しません。
あなたが職場に馴染めない原因が、自分だけではなく職場全体の人間関係が最悪で、一部だけがのさばり、後はひたすらそれに合わせるような腐った状況ならば、転職を強くすすめます。

私は正社員としての経歴もあるのですが、若かりし頃ワンマン社長の小さな事務所に正社員として即採用され、そして、酷いワンマンっぷりに1週間でストレスが爆発。
若かったので社長に泣きながら喧嘩をふっかけ、そして辞めたことがあります。
(若気の至り…お恥ずかしい…)

他にも、アルバイト時代には、「これは放置と言う名の仲間外れか…?」という人間関係最悪な職場を経験したこともあります。
(こっちは2カ月で辞めた)

ここだけ聞くと、私は仕事が続かないダメ人間の典型ですよね。
しかし、その後派遣社員という働き方を見つけて、1つの派遣会社から継続して7年間働きました。
派遣会社からも派遣先企業からも評価は上々でしたよ。
サクッと見切りをつけて人生大正解です。

職場はある意味くじ引きのようなもの。
どんなに情報収集しても、入ってみないとわからないことが多過ぎます。
今回は運悪く大外れを引いてしまったのだと割り切り、次の職場に希望を見出した方が賢明です。

部署異動などの余地がない

辞めるしかないような小さな会社ではなく、部署異動が可能ならば、辞める前に異動願を出すと良いでしょう。
労働基準法では、労働者の労働環境を改善する努力義務があります。
あなたが今の職場が辛すぎて部署異動を希望するなら、企業側はできる限りそれに応じる義務が生じます。

実際、私が派遣社員として働いていたマーケティング部に、営業部からドロップアウトした人がいました。
リハビリ的にマーケティング部に異動になったと聞きました。

部署が変われば状況も変わる可能性が高いなら、ダメ元で希望だけでも出してみましょう。
そのような余地がない、逃げ場ゼロの状況ならば、退職を検討するのも良いでしょう。

収入や福利厚生にも満足していない

仕事は生きるためにお金を稼ぐ術ですので、収入や福利厚生などの待遇は重要です。
職場に馴染めなくても、収入や待遇には充分満足していて、転職したら確実に条件が落ちるようなら、もう少し頑張ってみても良いかもしれません。
完全に脳内を「仕事はお金のため!」と切り替えられれば、職場に馴染めない悩みを吹っ切ることができる可能性は高いです。

一方、収入や福利厚生に満足できていないなら、ランクアップを狙っての転職は大いにあり。
「こんな職場、踏み台にしてやる!」という強い思いと、「期間限定」の前提があれば、もうしばらく踏ん張れるでしょう。
転職が成功するなら、すがすがしく今の職場とさよならできます。

職場に馴染めないなら考え方を変えてみよう!

職場に馴染めない悩みを持つ人は多いです。
厚生労働省男の調査では、退職理由について「人間関係がうまくいかなかったから」と回答したのは、正規では13~21%となっています。
(参考引用元:https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/judan/seinen09/kekka3-5.html

職場は毎日過ごす場所ですから、人間関係は大切な要素となります。
しかし、それでも職場は仕事優先。
馴染めなくて辛いからこそ、考え方を変えてみましょう。

「職場に仲良しがいなくても関係ない。大切なのは仕事をしっかり行い、利益を出して自分が収入を得ること」
そう考えると、割り切りやすくなります。

多くの職場を経験したからこそ、自信を持って言います。
職場で強いのは能力値の高い人です。
能力にもコミュニケーション力は多少含まれますが、仕事を遂行する能力値が高ければ、コミュ力の低さはいくらでもカバーできます。

職場に馴染めないのをきっかけに、もう少し仕事に力を入れてみませんか?
できることが増えれば、自動的に職場の人間関係が良くなることを実感できるでしょう。

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